2008-01-31
ははは・・・
自分とこのサイトの大改装+サークルのログup。
いや、ん。
まぁ、早くログ以外でupしろって事なんでしょうけどね。
何か・・・します。
春休み中に。
というか、ログしかupできなくてすみません。
昨日からタグ見てばっかり。
小説書こうかなぁ〜とも思うんですけど・・・。
PC見たくねー。
なので、紙にじのじの書いてました。
来月には何かupします〜。
いや、ん。
まぁ、早くログ以外でupしろって事なんでしょうけどね。
何か・・・します。
春休み中に。
というか、ログしかupできなくてすみません。
昨日からタグ見てばっかり。
小説書こうかなぁ〜とも思うんですけど・・・。
PC見たくねー。
なので、紙にじのじの書いてました。
来月には何かupします〜。
2008-01-27
行ってきます・・・
現実逃避に・・・。
いやねぇ、うん。
貧血かもーんだよ。
誰か、血をくれ・・・。
ってか、眠いし・・・。
疲れた・・・うん。
もう、だめぽ・・・。
むりぽ・・・。
何かしたいけど、何もしたくないそぉんなかんじぃ〜♪
う〜んめぇいのぉぉぉぉぉぉ〜
・・・・・・・・・。
懐かしい曲思い出しちまったぜ。(ふっ
気力があったら何か更新しますねぇ〜。
いやねぇ、うん。
貧血かもーんだよ。
誰か、血をくれ・・・。
ってか、眠いし・・・。
疲れた・・・うん。
もう、だめぽ・・・。
むりぽ・・・。
何かしたいけど、何もしたくないそぉんなかんじぃ〜♪
う〜んめぇいのぉぉぉぉぉぉ〜
・・・・・・・・・。
懐かしい曲思い出しちまったぜ。(ふっ
気力があったら何か更新しますねぇ〜。
2008-01-24
せんせぇ〜言ってたとこと違うと思いまーす。
と、新八君につっこんでほしい。
でも、相手が銀八先生なら・・・仕方ないと思う。
という、妄想話は置いといて・・・・。(よっこらせ)
只今温泉まんじゅうメンバーは試験期間中です。
あ、こらそこ!なんでお前ブログ書きに来てんのって言わない!!
で、今日の最後の科目。
試験範囲先生あらかじめ言ってくれてて、しかも持ち込みokだったから
「やったー!!」
って、なるじゃないですか。
で、今日・・・・・。
あれ、先生。これ、言って無かった所が結構出てるよね?
ノートを取るにもとてつもなく取りにくい授業だったんでねぇ。
ノートを漁って、適当に書きましたよ・・・。
そして、明日もテストじゃ。
今日家に帰っての出来事・・・
1、糖分補給
2、萌(?)補給
3、洗濯物まわす
4、睡眠補給
5、食事
6、勉強
8、現在
ただ単に、テスト中のやつの生活じゃないよね?って事で・・・。
今から勉強してきま〜す。
でも、相手が銀八先生なら・・・仕方ないと思う。
という、妄想話は置いといて・・・・。(よっこらせ)
只今温泉まんじゅうメンバーは試験期間中です。
あ、こらそこ!なんでお前ブログ書きに来てんのって言わない!!
で、今日の最後の科目。
試験範囲先生あらかじめ言ってくれてて、しかも持ち込みokだったから
「やったー!!」
って、なるじゃないですか。
で、今日・・・・・。
あれ、先生。これ、言って無かった所が結構出てるよね?
ノートを取るにもとてつもなく取りにくい授業だったんでねぇ。
ノートを漁って、適当に書きましたよ・・・。
そして、明日もテストじゃ。
今日家に帰っての出来事・・・
1、糖分補給
2、萌(?)補給
3、洗濯物まわす
4、睡眠補給
5、食事
6、勉強
8、現在
ただ単に、テスト中のやつの生活じゃないよね?って事で・・・。
今から勉強してきま〜す。
2008-01-22
『今年の抱負』とか言っても、もう1月も終わるからね。
お二人に今年の抱負でも・・・と言いつつ自分がまだ書いてない事に昨日気が付きました。
そんな、流川の抱負・・・
オンでは
・温泉まんじゅうの定期更新(あ、これは是非とも3人でやろう?)
・自サイトの定期更新(これは、サイトの方に書いてるや)
・何か頑張る。(?)
オフでは
・漢検を受ける
・中国語検定を受ける
・歴史検定を受ける
・余裕があったら英検を受ける
・オリジナル小説を書いてみる
まぁ、資格(?)を一杯とろうかなぁ〜と。
もう一個取りたいの・・・っていうか、とろうと思ってるのあるんですけど、
『は?』って言われそうなんで、胸の内に締まっときます。
検定を受けるだけで軽く2万飛んでいく予定。
うん、頑張るよ。
自腹でやると真剣にやりそう。
あ!!追加で!
・家事をきちんとする
・遅刻しない
・居眠りしない
・復習をその日のうちにする
・節約
うん、普通の事を普通にできるようにします。
なんか・・・ダメ人間??
そんな、流川の抱負・・・
オンでは
・温泉まんじゅうの定期更新(あ、これは是非とも3人でやろう?)
・自サイトの定期更新(これは、サイトの方に書いてるや)
・何か頑張る。(?)
オフでは
・漢検を受ける
・中国語検定を受ける
・歴史検定を受ける
・余裕があったら英検を受ける
・オリジナル小説を書いてみる
まぁ、資格(?)を一杯とろうかなぁ〜と。
もう一個取りたいの・・・っていうか、とろうと思ってるのあるんですけど、
『は?』って言われそうなんで、胸の内に締まっときます。
検定を受けるだけで軽く2万飛んでいく予定。
うん、頑張るよ。
自腹でやると真剣にやりそう。
あ!!追加で!
・家事をきちんとする
・遅刻しない
・居眠りしない
・復習をその日のうちにする
・節約
うん、普通の事を普通にできるようにします。
なんか・・・ダメ人間??
2008-01-21
2008-01-19
【淡い光に魅かれていても】
「1つ・・・ふたぁつ・・・。」
ゆっくりと屍のの中を歩いていく者一人。
何も無い空間を指差しては嬉しそうに笑っている。
「みぃ〜っつ・・・ん?」
少女は突然足を止めた。
「ん???」
その小さな足で地べたに転がっている「モノ」を蹴る。
「っぐ・・・。」
それから漏れた小さな声。
途端に少女は不機嫌そうになる。
「こいついきてる〜。」
口調は子供ぽいが、しかし、その表情を見ればとても「子供」のする顔ではない。
感情というものを知らぬかのような冷え切った瞳。
世界の全てを見下している。
少女は、もう一度その「モノ」を蹴る。
「ねぇねぇ、死なないの?」
その問いに答えるかのように銀色のそれは手を伸ばす。
「返せ・・よ。」
少女のその小さな手を掴もうと、その少女から何かを取り返すかのようにその手を・・・。
「還せ。」
淡く光るその光を還せと銀色の少年は繰り返す。
伸ばした手は力つき、再び地面へと落ちてゆくがまた少女に向かって伸ばす。
「いや!」
「こら、お前・・・とっくに死んでんだろうが。」
生前はこの世の憂いなど知らなげに笑っていた少女。
なのに・・・。
「それ・・・持っててもお前には何の得もねーよ。」
一か月前に山へと遊びに行ったまま一人帰ってこなかった。
仲間で手分けして探したが結局見つける事が出来ずにいたのに。
「ほら、かえ・・せ。そしたら、おれ・・・もそいつらもおこらねーか・・ら。」
銀色の少年・・・銀時は必死に少女に手を伸ばす。
「わたし、おまえのことしらないもん。それにね・・・。」
少女は光をそっと掌に乗せたまま生前のように笑う。
「みんなとあそぶんだもん。」
その言葉は極々「普通」の言葉であるのに、
「だからね、還せないの。皆、ずーっと一緒なんだよ。」
何故こんなに恐ろしいのだろうか。
銀時は賊に負わされた腹の傷を庇いながら最後の気力を振り絞って、起きあがった。
「こら、いい加減にしろよ、お前。んなことしたって駄目だろ。
そいつらも、お前も救われねーんだぞ。」
「・・・・。」
初めて少女が驚いた表情を見せる。
「あぁ。」
しかし、次の瞬間にはまた嬉しそうに笑った。
「ぎんときだ。」
その声に、その顔に銀時は背筋が凍りそうになる。
ごくり、とつばを飲み込んで・・・一歩少女へと近づいた。
「ねぇねぇ・・・。」
少女もまた銀時へと一歩近づいた・・・その時。
「悪霊退散っ!!」
何処からか飛来した札が少女の額に貼りつく。
その瞬間少女が手にしていた光は放たれ、散り散りに何処かへと飛び去った。
残されたのは少女と銀時、そして
「大丈夫ですかっ!?銀時!!」
珍しく慌てて銀時の元へと走ってくる松陽。
「うるせーよ。」
銀時は松陽に視線など向けずに、霞んでゆく少女を見つめていた。
「うるさいとは・・・・これはまた・・・。」
松陽は銀時の隣に屈んで、少女と視線を合わせた。
「今は、どんな気分かな?」
「ごめんなさい。」
松陽に問われ少女が口にした言葉は懺悔だった。
繰り返し、謝る。
「ぎんとき、ごめんさい。」
「わーったって。」
「あのね、あのね。」
「ん?何だよ。」
「わるいひとたち、いっぱいいたの。」
「うん。」
こうして話している間にも霞んでいく少女に銀時はもう一歩近づき、視線を合わせた。
「それでね、つかまってね。」
「ん。」
そこにあるのかは分らないが・・・視えている少女の頭を銀時は撫でてやった。
「にげたんだけどね、でもね、でも・・・。」
「わーったから、それ以上言うな。うん、守ってやれなくてごめんな。」
銀時がふと視線を落とすと
「ちがうよ!!ぎんときは、わるくないもん!!わるくない!!
いつもわたしたちまもってくれて、いっぱいけがして、いっぱいいたいおもいしてたもん!!」
先ほどまで下を向いて泣いていたのに、その顔をあげて銀時を真っすぐと見た。
「わたし、さよならしなくちゃいけないけど、でも、ぎんときわるいとおもわない!
しょうようせんせいも、ありがとう。」
最後に・・・最期に松陽へと視線を向けると少女はその瞬間に姿を消した。
ひらり・・・と札が床に落ちるのと同時に、銀時も床へと仰向けに寝転がった。
「まったく、こんなに怪我して。」
その隣に松陽は座ると、何処から取り出したのか救急箱で銀時の手当をしだした。
「あんた、あんな事も出来んだ。」
「あぁ、お札の事ですか?あれは、家にあったのを持ってきたんですよ。
いやいや、見よう見まねで出来るものですね。」
ははは・・・と笑う松陽に銀時は呆れた視線を向けた。
「出来なかったらどうするつもりだったんだよ。」
「その時は・・・銀時庇おうと思ってましたよ。」
はい、出来た。と松陽は言うと、銀時を抱っこした。
「降ろしてくれ。」
「駄目です。」
そんな事したら、君、絶対に傷ほっとくでしょう。
松陽は問答無用で町医者の元へと足を進めた。
「なぁ、どうしたら大切なもん守れるようになるんだ?」
既に、2度全てを無くしている少年のその言葉はとても重くて。
「そうですねー。一緒に強くなる勉強でもしますか。」
一度しか大切なものを無くした松陽にはそれしかいう事が出来なかった。
【淡い光に魅かれていても】
まだ、僕らはそこには行けない。
*********************************
ふっわぁぁぁぁぁあ!!!
何でこんなちょこっとホラーみたいなの書いたんだっ!?
書いてて自分で嫌だった・・・。
色々分んない。
迷路だ。
複雑だ!!
説明という名の懺悔(?)
設定的に銀さん8歳か、10歳の時ぐらいで。(年表何処かにやっちゃった。orz)
銀さんは既に松陽先生と面識はあったんだけど、それだけ。
たまーに銀さん達「孤児」が住んでいる家に現れたは、子供と遊んで行ってたってぐらいで。
初めての出会いは、松陽先生が・・・ってのは今度書きます。
これ、続き書いた方がええかなぁ。
あ〜、とりあえず今は無理なんでそのうち。
*転載禁止です。
ゆっくりと屍のの中を歩いていく者一人。
何も無い空間を指差しては嬉しそうに笑っている。
「みぃ〜っつ・・・ん?」
少女は突然足を止めた。
「ん???」
その小さな足で地べたに転がっている「モノ」を蹴る。
「っぐ・・・。」
それから漏れた小さな声。
途端に少女は不機嫌そうになる。
「こいついきてる〜。」
口調は子供ぽいが、しかし、その表情を見ればとても「子供」のする顔ではない。
感情というものを知らぬかのような冷え切った瞳。
世界の全てを見下している。
少女は、もう一度その「モノ」を蹴る。
「ねぇねぇ、死なないの?」
その問いに答えるかのように銀色のそれは手を伸ばす。
「返せ・・よ。」
少女のその小さな手を掴もうと、その少女から何かを取り返すかのようにその手を・・・。
「還せ。」
淡く光るその光を還せと銀色の少年は繰り返す。
伸ばした手は力つき、再び地面へと落ちてゆくがまた少女に向かって伸ばす。
「いや!」
「こら、お前・・・とっくに死んでんだろうが。」
生前はこの世の憂いなど知らなげに笑っていた少女。
なのに・・・。
「それ・・・持っててもお前には何の得もねーよ。」
一か月前に山へと遊びに行ったまま一人帰ってこなかった。
仲間で手分けして探したが結局見つける事が出来ずにいたのに。
「ほら、かえ・・せ。そしたら、おれ・・・もそいつらもおこらねーか・・ら。」
銀色の少年・・・銀時は必死に少女に手を伸ばす。
「わたし、おまえのことしらないもん。それにね・・・。」
少女は光をそっと掌に乗せたまま生前のように笑う。
「みんなとあそぶんだもん。」
その言葉は極々「普通」の言葉であるのに、
「だからね、還せないの。皆、ずーっと一緒なんだよ。」
何故こんなに恐ろしいのだろうか。
銀時は賊に負わされた腹の傷を庇いながら最後の気力を振り絞って、起きあがった。
「こら、いい加減にしろよ、お前。んなことしたって駄目だろ。
そいつらも、お前も救われねーんだぞ。」
「・・・・。」
初めて少女が驚いた表情を見せる。
「あぁ。」
しかし、次の瞬間にはまた嬉しそうに笑った。
「ぎんときだ。」
その声に、その顔に銀時は背筋が凍りそうになる。
ごくり、とつばを飲み込んで・・・一歩少女へと近づいた。
「ねぇねぇ・・・。」
少女もまた銀時へと一歩近づいた・・・その時。
「悪霊退散っ!!」
何処からか飛来した札が少女の額に貼りつく。
その瞬間少女が手にしていた光は放たれ、散り散りに何処かへと飛び去った。
残されたのは少女と銀時、そして
「大丈夫ですかっ!?銀時!!」
珍しく慌てて銀時の元へと走ってくる松陽。
「うるせーよ。」
銀時は松陽に視線など向けずに、霞んでゆく少女を見つめていた。
「うるさいとは・・・・これはまた・・・。」
松陽は銀時の隣に屈んで、少女と視線を合わせた。
「今は、どんな気分かな?」
「ごめんなさい。」
松陽に問われ少女が口にした言葉は懺悔だった。
繰り返し、謝る。
「ぎんとき、ごめんさい。」
「わーったって。」
「あのね、あのね。」
「ん?何だよ。」
「わるいひとたち、いっぱいいたの。」
「うん。」
こうして話している間にも霞んでいく少女に銀時はもう一歩近づき、視線を合わせた。
「それでね、つかまってね。」
「ん。」
そこにあるのかは分らないが・・・視えている少女の頭を銀時は撫でてやった。
「にげたんだけどね、でもね、でも・・・。」
「わーったから、それ以上言うな。うん、守ってやれなくてごめんな。」
銀時がふと視線を落とすと
「ちがうよ!!ぎんときは、わるくないもん!!わるくない!!
いつもわたしたちまもってくれて、いっぱいけがして、いっぱいいたいおもいしてたもん!!」
先ほどまで下を向いて泣いていたのに、その顔をあげて銀時を真っすぐと見た。
「わたし、さよならしなくちゃいけないけど、でも、ぎんときわるいとおもわない!
しょうようせんせいも、ありがとう。」
最後に・・・最期に松陽へと視線を向けると少女はその瞬間に姿を消した。
ひらり・・・と札が床に落ちるのと同時に、銀時も床へと仰向けに寝転がった。
「まったく、こんなに怪我して。」
その隣に松陽は座ると、何処から取り出したのか救急箱で銀時の手当をしだした。
「あんた、あんな事も出来んだ。」
「あぁ、お札の事ですか?あれは、家にあったのを持ってきたんですよ。
いやいや、見よう見まねで出来るものですね。」
ははは・・・と笑う松陽に銀時は呆れた視線を向けた。
「出来なかったらどうするつもりだったんだよ。」
「その時は・・・銀時庇おうと思ってましたよ。」
はい、出来た。と松陽は言うと、銀時を抱っこした。
「降ろしてくれ。」
「駄目です。」
そんな事したら、君、絶対に傷ほっとくでしょう。
松陽は問答無用で町医者の元へと足を進めた。
「なぁ、どうしたら大切なもん守れるようになるんだ?」
既に、2度全てを無くしている少年のその言葉はとても重くて。
「そうですねー。一緒に強くなる勉強でもしますか。」
一度しか大切なものを無くした松陽にはそれしかいう事が出来なかった。
【淡い光に魅かれていても】
まだ、僕らはそこには行けない。
*********************************
ふっわぁぁぁぁぁあ!!!
何でこんなちょこっとホラーみたいなの書いたんだっ!?
書いてて自分で嫌だった・・・。
色々分んない。
迷路だ。
複雑だ!!
説明という名の懺悔(?)
設定的に銀さん8歳か、10歳の時ぐらいで。(年表何処かにやっちゃった。orz)
銀さんは既に松陽先生と面識はあったんだけど、それだけ。
たまーに銀さん達「孤児」が住んでいる家に現れたは、子供と遊んで行ってたってぐらいで。
初めての出会いは、松陽先生が・・・ってのは今度書きます。
これ、続き書いた方がええかなぁ。
あ〜、とりあえず今は無理なんでそのうち。
*転載禁止です。
2008-01-17
妄想って幸せだね。
している人間が・・・という事。
いやいや、『妄想という名の瞑想』や『妄想という名の創造』とか素敵な言葉だと思いませんか?(お前だけだ。)
最近の生きる源はこれだったりして・・・。
銀○の話をするだけでテンションを10倍近く跳ね上げられます。
でも、その後
「痛い人だよね・・・。」
と、一瞬後悔して次の瞬間には
「いや、仕方ないよね、いいよね!」
と、開き直る人間です。
悪いのは私の脳じゃない、素敵すぎる銀○だ。
まぁ、そんなイタイ話はともかくですねー。
そろそろ何か更新しなくてはいけませんね。ね?
テスト終わったら頑張りますー!
いやいや、『妄想という名の瞑想』や『妄想という名の創造』とか素敵な言葉だと思いませんか?(お前だけだ。)
最近の生きる源はこれだったりして・・・。
銀○の話をするだけでテンションを10倍近く跳ね上げられます。
でも、その後
「痛い人だよね・・・。」
と、一瞬後悔して次の瞬間には
「いや、仕方ないよね、いいよね!」
と、開き直る人間です。
悪いのは私の脳じゃない、素敵すぎる銀○だ。
まぁ、そんなイタイ話はともかくですねー。
そろそろ何か更新しなくてはいけませんね。ね?
テスト終わったら頑張りますー!
2008-01-16
眠いんだぜ。
ご飯食べたらものすっごく眠くなると思いません?
私はいつもその睡魔に勝てずに寝てます・・・。
今、現在進行形で眠いです。
寝ていいですか?(知るか)
え〜、一月ももう半分来てしまいました。
今年何やるか・・・とか色々と考えていたら普通に一杯一杯だという事に気付きました。
今日は本屋で一時間半ぐらい時間を潰しました。
で、買った本は2冊のみ。
本当は色々買おうかな〜とか思ってたんです。
けど、まぁいっか〜とか思ってあんまり買わなかった・・・。
わざわざ街中までいった意味が無いぜよ。
あ、お腹痛いや。
うん、今急に痛くなった・・・。
やっべ・・・・。
きりきり痛むぜ・・・。
私はいつもその睡魔に勝てずに寝てます・・・。
今、現在進行形で眠いです。
寝ていいですか?(知るか)
え〜、一月ももう半分来てしまいました。
今年何やるか・・・とか色々と考えていたら普通に一杯一杯だという事に気付きました。
今日は本屋で一時間半ぐらい時間を潰しました。
で、買った本は2冊のみ。
本当は色々買おうかな〜とか思ってたんです。
けど、まぁいっか〜とか思ってあんまり買わなかった・・・。
わざわざ街中までいった意味が無いぜよ。
あ、お腹痛いや。
うん、今急に痛くなった・・・。
やっべ・・・・。
きりきり痛むぜ・・・。
2008-01-11
もう・・・ちょ・・・
誰か私を止めてくれ!!
さっきまで素敵サイト様の素敵な漫画を読んで身もだえておりました。(おいっ!)
うっはぁぁぁあ〜よかったよぅ。
そして、最近テンションがおかしいんですよ。
銀○サイトさんを回っては一人にやにや笑ってます。
はい、あやしい人ですよ。
今日は夕飯にとんこつラーメン食べたんです。
スープが薄かった。
まぁ、お湯の量が多すぎたんですけどね。
しかも、それをスープ入れた後に気付きました。orz
まずくは無いけど、おいしくもないという代物。
もちろん全部食べましたともっ!!
あ、もう『昨日』の時間になるのか・・・。
さっきまで素敵サイト様の素敵な漫画を読んで身もだえておりました。(おいっ!)
うっはぁぁぁあ〜よかったよぅ。
そして、最近テンションがおかしいんですよ。
銀○サイトさんを回っては一人にやにや笑ってます。
はい、あやしい人ですよ。
今日は夕飯にとんこつラーメン食べたんです。
スープが薄かった。
まぁ、お湯の量が多すぎたんですけどね。
しかも、それをスープ入れた後に気付きました。orz
まずくは無いけど、おいしくもないという代物。
もちろん全部食べましたともっ!!
あ、もう『昨日』の時間になるのか・・・。
2008-01-09
難しい・・・
さっきまでお絵かき掲示板で絵を描いてみてたんですが・・・書き方がいまいちよくわからない。
おかげで、一時間半ぐらい無駄に過ごしました。
あぁ〜、絵が上手く描けるようになりたいものです。
おかげで、一時間半ぐらい無駄に過ごしました。
あぁ〜、絵が上手く描けるようになりたいものです。
2008-01-06
其の二
1、管理人になんの挨拶も無しでこき込んでいくのは止めて下さい。
2、例え、挨拶があったとしてもあからさまな宣伝目的でコメントしていくのは止めて下さい。
3、これを付け加えた以降にこのような事があればホスト拒否を致します。
4、注意書きを読まずにされても同様の対処を致します。
いや、本当に普通に読みに来て下さっている方にはうざったい注意書きでしょうがお許し下さい。
コメント下さったら、嬉しいのは本当ですし、逆に卒倒する勢いです。
しかし、ここ最近ちょっとばかり考えもののコメントなどがあったのでくわえさせて頂きました。
この後もこのような書き込みが行われる場合、このブログ自体どうするか考えます。
ではでは、年明け早々申し訳ございません。
2、例え、挨拶があったとしてもあからさまな宣伝目的でコメントしていくのは止めて下さい。
3、これを付け加えた以降にこのような事があればホスト拒否を致します。
4、注意書きを読まずにされても同様の対処を致します。
いや、本当に普通に読みに来て下さっている方にはうざったい注意書きでしょうがお許し下さい。
コメント下さったら、嬉しいのは本当ですし、逆に卒倒する勢いです。
しかし、ここ最近ちょっとばかり考えもののコメントなどがあったのでくわえさせて頂きました。
この後もこのような書き込みが行われる場合、このブログ自体どうするか考えます。
ではでは、年明け早々申し訳ございません。
2008-01-06
泣いていいですか?
ちょ・・・・。
前回の日記なんだったのさ・・・。
マジで泣きたい3秒前。
分りやした、注意書き更新します。
前回の日記なんだったのさ・・・。
マジで泣きたい3秒前。
分りやした、注意書き更新します。
2008-01-05
口うるさくはいわねぇよ。
ある程度の心の広さはもってらぁ。
詳しくは言いませんけどねっ!!
お正月っぽくテンプレートを変えてみました。
あ、月曜日には七草粥食べなきゃ!!!
詳しくは言いませんけどねっ!!
お正月っぽくテンプレートを変えてみました。
あ、月曜日には七草粥食べなきゃ!!!
2008-01-05
あけましておめでとうございます。
今年もおんせんまんじゅう共々宜しくお願い致します。
去年はおんせんまんじゅうメンバーにであえたりと良い年でした。
今年は、もう少し色々な事をやるのですか?
どんな事をするんですか?
なんちゃってvv
相も変わらずどんなノリで生きているか分からない管理人ですが見放さないでくれたら嬉です。
あ、今年の抱負とか宣言してもらうのも面白いかもしれませんね。
どうですか、お二人。
めっちゃ私信ですが、私戻ってきましたよー。
あ、あとあと、新年しょっぱなから何なんですが・・・。
実家に帰った時に花君詠んだんですよ(何でこの漢字がでるの!?)。
いや、もういいですね。
今年一番にやり遂げた事は花君全巻読破ですからね。
私はやったよ!!!!!
兄銀も見てきました。
リアルタイムで。
いや、だってさぁ、実家でしか見られないんだよ。
ばっちしDVDもおとしてきましたよ。
というか、OPの沖田のあのかわいさは何なんですかっ!!
柳○編の時の沖田は本当にS星の王子でした。
や、もちろん銀さんもかっこ良かったですけどvvv
うん、良いです、良いですよね。
あと、リアルタイムで見たのは三つ葉さんの最終話。
・・・・・・・・・。
感動したっ!!
私は感動したぞっ!!!!!!
マジで泣きそうに・・・というか半泣きになってた管理人です。
去年は銀○と出会えて本当に良かったー。
去年はおんせんまんじゅうメンバーにであえたりと良い年でした。
今年は、もう少し色々な事をやるのですか?
どんな事をするんですか?
なんちゃってvv
相も変わらずどんなノリで生きているか分からない管理人ですが見放さないでくれたら嬉です。
あ、今年の抱負とか宣言してもらうのも面白いかもしれませんね。
どうですか、お二人。
めっちゃ私信ですが、私戻ってきましたよー。
あ、あとあと、新年しょっぱなから何なんですが・・・。
実家に帰った時に花君詠んだんですよ(何でこの漢字がでるの!?)。
いや、もういいですね。
今年一番にやり遂げた事は花君全巻読破ですからね。
私はやったよ!!!!!
兄銀も見てきました。
リアルタイムで。
いや、だってさぁ、実家でしか見られないんだよ。
ばっちしDVDもおとしてきましたよ。
というか、OPの沖田のあのかわいさは何なんですかっ!!
柳○編の時の沖田は本当にS星の王子でした。
や、もちろん銀さんもかっこ良かったですけどvvv
うん、良いです、良いですよね。
あと、リアルタイムで見たのは三つ葉さんの最終話。
・・・・・・・・・。
感動したっ!!
私は感動したぞっ!!!!!!
マジで泣きそうに・・・というか半泣きになってた管理人です。
去年は銀○と出会えて本当に良かったー。
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