2007-10-19

そして皆修羅ばった。

とかあったら嫌じゃ無いですか?(笑)

そのうちそうなる事がありそうな気もしますけど。
気がするだけで・・・。

今からとりあえずご飯食べよう。

あ〜、学校の準備しなくちゃー。



最近銀○のDVD見て癒しを求めてる私。
結構追い詰められてるのかしらね。(笑)

日常生活よ、どうか落ち着いてくれ。(泣)
そして、風邪よ治れ。

あ〜、ねみぃ。
2007-10-19

ちょっと分った。

脱稿した人の気持ち。

ん、まぁ本当はもっと違うんだろうけど。



そんなこんなでやっとこさ出来たよ〜、便せん。
あとは印刷だけです・・・。
時間があったら最初からやり直したい代物。

あう〜、トーン貼り難しいよ。
というか自分力加減が下手だなぁ〜と実感。
でも何か終わったとき妙に達成感があった・・・。

『終わった。』

と何故か妙に笑顔で呟いてました。(笑)

でも、お腹が痛いよ。
あれ、おかしいなぁ・・・。

あぁ、夜ごはん食べて無かった。orz(本当に今思い出した。)
多分ぶっ続けて5時間ぐらいしてた・・・ような。

誰か画力とセンスを私にくれ。
2007-10-19

季節巡りー構想ー

「覚悟しろぃ、チャイナ。」

「それはこっちのセリフアルネ。」

それは何時ものやり取り。
二人が初めて会ったときから変わらないもの。

ただ、変わったとすれば・・・。

「あいつの名前は佐渡丸で決まりでさぁ!!!」

「そんな変な名前嫌アル!お前、そんな名前つけたら学校でいじめられるアル。やっぱりここは『定春30号』ネ!!」

二人が夫婦になって、子供が出来た事。
喧嘩の理由が家族の事になった事。

「銀さん・・・あの二人まだやってますよ。」

「喧嘩するんならこいつの面倒見やがれよな・・・。」

新しく生まれた命を世話しているのは銀さんと新八。
すやすやと寝息を立てる赤子・・・・の傍らでは両親がバトル中。

「銀さん。あの二人に育てられた子供の行く末が恐ろしいんですけど。」

「・・・・・。気楽にいこうやぱっつぁん。」

―――でないと俺らの身がもたねぇよ。

―――あぁ、そうですね。

―――だろー。にしてもあれだよな。

『世の中何があるか分んない』

―――まさかこいつらが結婚して子供こしらえるとは。

―――銀さんがそういうこと言うと何か嫌ですね。

―――何だよ、お前も思うだろう。この世の無常をさ。

―――何気に神楽ちゃんの事好きだったとか言うんですか?

―――おま、それは無いよ。うん、それは無い。ただ・・。

―――ただ?

―――娘をいけすかない野郎に盗られた気分だ。

―――孫の顔見れたからいいじゃないんですか?

―――よし、じゃあこいつの名前は・・・金時で。

―――あぁ、もう何でもいいですよ。




まとまらないので強制終了。
何となく沖神。
結婚しても喧嘩ばっかりしてるといいと思います。
んで、そのうち子供が成長したら何かを悟りきった子になってるんです。
暇があったら銀さんとこに行ってるんです。
両親が喧嘩してても一人落ち着いてごはん食べてるんです。
んでもって、あんまりにも酷い喧嘩の時は銀さんとこに避難。
微妙に銀さんに人生を諭されながら大きくなるんです。
そして、両親は銀さんから説教されたり。
授業参観は絶対二人とも来る。
うるさいほど息子を応援して、馬鹿にされたら倍返し。
そこだけとっても息が合ってて息子は自分はやっぱり愛されてるんだなーとか思うといい。
喧嘩友達みたいな夫婦。
いい。
ちなみに、掃除・洗濯・食事とかは新八が教えてあげたり。
銀さんのことは「銀さん」。
新八の事は「お兄ちゃん」。
と読んでるといい。
あ、近藤さんは「ゴリラのおじちゃん。」
土方さんの事は「マヨラーのおじさん。」
本人は気を使って呼んでるつもり。
お父さんに間違った知識を植え付けられて微妙に土方さんが苦手。
近藤さんは好き。
順位は
1、両親
2、万事屋
3、スナックお登勢
4、真選組
個人での順位は
1、お母さん(神楽)
2、お父さん(沖田)
3、銀さん
4、新八
5、近藤さん
6、お登勢
7、源外のじいさん
8、桂
9、土方
10、さっちゃん

ぐらいだといい。
あれ、なんか色々と語りすぎた。
まぁ、いいや。


気力がでてきたらこれで話書こうかな・・・。